2026年6月– date –
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研究資料
研究資料6「40歳以上が対象」|関連記事7選
自分の歩き方研究所は、40歳以上の方を主な対象にしています。アスリート向けではなく、平均的な一般の方に向けた内容です。なぜ40歳以上なのか。介護保険料の支払いが始まる年齢であり、仕事の責任で運動量が減りやすく、お腹が出てきて楽な動き方を選び... -
研究資料
研究資料5「自分の装備」|関連記事10選
自分の歩き方研究を支えるのが「装備」です。装備と聞いてシューズやウェアを思い浮かべる方が多いかもしれませんが、測定するスマートウォッチ、繰り返し歩くホームグラウンド、気持ちを整える色、そして周囲への礼儀まで——歩く研究を続けるための「環境... -
研究資料
研究資料4「時間の作り方」|関連記事7選
自分の歩き方研究を続けていくうえで、最も多くの人がつまずくのが「時間」です。仕事、家族、趣味で1日が埋まる40歳以降にとって、歩く時間は優先度が低くなりがち。しかし時間は「無い」のではなく「優先度の問題」であることが多い。本記事では時間の作... -
研究資料
研究資料3「ケガと自分の体」|関連記事9選
自分の歩き方研究を進めるうえで、避けて通れないのが「ケガ」との向き合い方です。研究は継続することで成果が出ます。ケガをすれば測定は止まり、積み上げた体は元に戻る。だからこそ、ケガをしない体の使い方と、ケガをしてしまった時の記録の取り方が... -
研究資料
研究資料2「速度のまとめ」|関連記事10選
自分の歩き方研究で、もっとも数値化しやすい指標が「速度」です。1km何分で歩くか。時速何km出ているか。年齢が上がっても、毎日測れて、伸びも衰えも数字で見える。これが速度の良さです。ここでは、基本となる2話と、1km=15分から1km=6分まで、8段階... -
研究資料
研究資料1「大会用自分の歩き方」|関連記事9選
自分の歩き方研究、8ヶ月の答え合わせとなったのが、2026年2月1日の奄美ヨーリヨーリラン50kmの部です。距離53.47km、時間8時間22分14秒、1km平均9分23秒、時速6.41km、平均心拍数137拍/分。給水所・エイド5箇所、トイレ2箇所、約15分の休憩を含めた完走... -
歩き方研究
図解でわかる!第12章「奄美よーりよーり編」まとめ 後編(第93話〜第100話)
第12章後編は、2026年2月1日の奄美よーりよーりラン50km本番、レース後の奄美滞在、そして100話完結までの8話です。8ヶ月のトレーニングが結実する瞬間と、その先の達成感、連載全体を貫くテーマ「いつだって今日が一番若い日」までを一気通貫でまとめます... -
歩き方研究
図解でわかる!第12章「奄美よーりよーり編」まとめ 前編(第82話〜第92話)
第12章前編は、2026年2月1日の奄美よーりよーりラン50kmに向けた本番直前2ヶ月の調整期です。8ヶ月のトレーニングで作り上げた体を、最高のコンディションで本番に運ぶための仕込み。精神面・食事・体調管理・装備・戦略を並行して仕上げる工程を11話分に... -
歩き方研究
図解でわかる!第11章「自分の歩き方研究所 心得」まとめ
第75話〜第81話 長く歩き続けるための土台と、社会との繋がり 第11章は、見栄を捨てて自分のペースを守る心構えから、健康寿命・介護予防・働き方・医療の進化まで、歩く事を人生全体に繋ぐ視点を扱う心得編です。 第75話〜第81話 総集編 第11章まとめ:... -
歩き方研究
図解でわかる!第10章「自分の歩き方研究 上級編」まとめ
第67話〜第74話 壁を越え、サイヤ人のように強くなる過程 第10章は、20km・26km・33kmと距離を伸ばしながら、装備・補給・メンタルを整え、本番の50kmへ近づいていく上級編です。 第10章まとめ:自分の歩き方研究 上級編 (奄美ブルー版) 第67話〜第74話 ...